
2025年5月期実績
売上高
457,093百万円
対前期増減率
+8.2%
経常利益額
23,414百万円
経常利益率
5.1%
総店舗数
831店舗
本文のテキストが入ります。本文のテキストが入ります。本文のテキストが入ります。
内、調剤併設
417店舗
調剤併設率
53.0%
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デフォルト値
2025年5月期実績

売上高
457,093百万円

対前期増減率
+8.2%

経常利益額
23,414百万円

経常利益率
5.1%

総店舗数
831店舗

内、調剤薬局
455店舗
ドラッグストアへの
調剤併設率
53.0%

グループ従業員数
13,453人

内、パートナーさん・アルバイトさん(8時間換算)
8,393人
※総店舗数には調剤専門薬局(38薬局)、スーパーマーケット(1店舗)と生鮮食品専門店(5店舗)が含まれます。
クリエイトSDグループ店舗網 (2025年5月末日現在)

総店舗数 831店舗
内、調剤薬局 455店舗
ドラッグストア 787店舗 / 調剤薬局 455薬局
デイサービスセンター 37施設
有料老人ホーム 2施設
創業の地である神奈川県を中心に、関東・東海の1都7県で831店舗(2025年5月末現在)を展開しております。少子高齢化、人口減少局面を迎えている我が国において、人口密度が高く、今後も高齢者人口の増加が見込まれている同エリアに集中出店し、神奈川県ではトップシェアの圧倒的なドミナントを形成しております。出店エリアにおける調剤薬局併設率は53.0%(2025年5月末)と、調剤併設型ドラッグストアを中心としながら、既存ドミナントエリアのシェアアップに取り組んでおります。
店舗展開に当たっては、画一的なフォーマットではなく、店舗立地や規模、地形、地域特性にあわせて、店舗サイズやレイアウト、品揃えを柔軟に対応しております。郊外の小商圏をターゲットとした食品強化の大型店舗から、ヘルス&ビューティを強化したショッピングセンターへのテナント出店、ビューティケア強化業態の「Cremo」、クリニックモールを併設した調剤専門薬局等、多様な店舗フォーマットによる地域特性に合わせた店舗づくりを推進しております。
ドミナントによる効率運営、上述した地域特性に合わせた店舗づくりにより、設立以来42年間において営業不振による中途解約閉店はわずか25店舗と、高い個店競争力と効率的な店舗運営を実現しています。
郊外型

ショッピングセンター型

生鮮テナント複合型

医療モール併設型

市街地型

ビューティケア強化業態「Cremo」

調剤専門薬局

特売によるハイ&ローは極力つくらず、いつ来てもお買い求め安い価格で提供する「EDLP(エブリデイ・ロープライス)」施策を基本戦略としております。従来のドラッグストアの品揃えに加えて、青果・精肉・惣菜・鮮魚など生鮮食品の品揃えを強化し、一部大型店舗においては、地場の食品スーパーや、生鮮食品専門店をテナントとして誘致するコンセッショナリー形式を採用するなど、小商圏における利便性向上に取り組んでおります。
また、当社グループは創業当初よりお客様を第一に考え、行動することを大切にしています。経営基本方針である”極めて感じの良い応対”を実践し続けながら、お客様目線での各種サービスの実践・拡充に取り組んでおります。


日頃のお買物に加えて処方箋薬もワンストップで受け取ることができるドラッグストア併設型を中心に、医療モール併設型や駅前型など、地域のニーズに合わせた調剤薬局を455 店舗(2025 年5 月末現在)展開しております。
薬に関する専門知識は勿論のこと、複数の処方箋に基づく処方薬や市販薬・健康食品との飲み合わせ、お客様一人ひとりに合わせたきめ細やかな薬歴管理や服薬指導など、日常のお買物での接点を踏まえ、健康をトータルサポートいたします。超高齢社会における在宅医療および訪問服薬のニーズも含め、なんでも相談できる「かかりつけ薬局」として地域医療に貢献してまいります。


売上高
6,800
億円
経常利益率
5.0%
以上
ROE
12.0%
以上
新中期経営計画「Next STAGE 2030」では、
「成長戦略」、「財務戦略」、
「サステナビリティ経営の推進」
の3つを重点戦略とし、
将来にわたる発展につなげる計画としています。

成長戦略

財務戦略

サステナビリティ経営の推進